サッカー選手の直筆サイングッズを扱った通販ショップです。サインの質・量ともに日本最大級。

2009年4月26日放送のTBS人気番組うたばんのお宝鑑定コーナーに出演しました。鑑定したアイテムはレアル・マドリードのユニフォームにベッカムの直筆サインが入ったもの、鑑定後には本物とサインとの違いなどを細かく説明、番組の構成的なこともあり収録は大盛り上がりでした。

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集球劇場からのお知らせ
集球劇場からのお知らせ:124
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●TBSうたばんにBOOTS-ROOM推薦品が登場
2009-06-08
TBSの人気番組うたばんにBOOTS-ROOM推薦アイテム2点が紹介されました。放送では映画ROOKIES(ルーキーズ)の出演者の方が元プロ野球選手の清原氏のサイン入りアイテムをお宝鑑定コーナーの持参した流れで、その他のスポーツ選手のサイン入りグッズという形での紹介となったようです。

紹介されたのは中村俊輔のサイン入り実使用ユニフォーム(セルティック)とロナウジーニョのサイン入り実使用ユニフォーム(ブラジル代表、ワールドカップ南米予選)の2着でしたが、その他日本代表選手のサイン入り国旗(日の丸)やFIFA創設100周年記念試合の実使用ボール(ブラジル代表サイン入り)などの中から前述の2点をチョイスされたようで、放送にはユニフォームの紹介と(鑑定)金額なども流れました。
●ヨアン・グルキュフ直筆サイン入りフォト
2009-06-01
ヨーロッパのリーグ戦もほとんどが終了、フランスリーグ1ではあの無敵リヨンを抑えてボルドーがリーグ優勝を決めました。ボルドーといえばジダンも所属したことのあるクラブですが、個人的にはジレス、ティガナが印象深いです。

そのボルドーの中盤に君臨するのがヨアン・グルキュフ、フランスリーグ1のMVPを受賞したその実力は伊達ではありません。イタリアの水は合わなかったもののフランスでは本当に生き生きとしていますね。そのイケメンなのも手伝って人気はうなぎのぼり、来年のワールドカップではさらなる飛躍の期待できる選手です。

●上記画像の詳細は集球劇場ヨアン・グルキュフ直筆サイン入りフォトからもご覧いただけます。

●デビッド・ベッカム直筆サイン入りフォト
2009-05-29
デビッド・ベッカム直筆サイン入りフォトの前回入荷分は32とキスマークでしたが今回入荷分はなんとサイン上部にloveの書き込みと下部に背番号32入り、全体的に丸みを帯びたサインになりました。サイン自体は前回分よりはやや雑な感じがしますが最近ではこうしたサインが多いようです。4枚中1枚だけloveが入っていないのはご愛嬌ということで・・・。

それにしても1枚1枚ペンの運びが違うもんですね。やっぱりベッカムのサインは奥が深い。

●上記画像の詳細は集球劇場デビッド・ベッカム直筆サイン入りフォトからもご覧いただけます。
●ジャッキー&ボビー・チャールトン直筆サイン入りフォト
2009-05-28
ミュンヘンの悲劇を経てイングランド史上最高のプレーヤーとなったボビー・チャールトン、冷静沈着なプレーだったボビー・チャールトンとともに時代を駆け抜けていったのがジョージ・ベストでしたが、この対照的な二人は当時絶大なる人気を誇りました。そしてそのボビーの兄ジャッキーもイングランド代表としてワールドカップを制したメンバーのひとりで、現役引退後はアイルランド代表監督として当時弱小国だったアイルランドを欧州選手権、ワールドカップに出場するまでに成長させました。

そのジャッキーとボビーのチャールトン兄弟が一枚に写真にサインをしました。単独でもスーパースターな人物、それが両者ともにサインをしているのですから珍しいですね。両者揃っている写真もなかなかないのに・・・、そしてサインはボールペンって言うのがまた雰囲気があっていいではないでしょうか。味わい深いこの逸品、プレミア度かなり高めです。

●画像の詳細は集球劇場ジャッキー&ボビー・チャールトン直筆サイン入りフォト からもご覧いただけます。
●08/09ヴォルフスブルク チームサイン入りレプリカユニフォームのご案内
2009-05-25
ついに奥寺康彦に続いてマイスター・シャーレを掲げる日本人プレーヤーが現れました。監督の要求に応えサイドハーフからサイドバックまで臨機応変にこなすそのオールラウンド性は快進撃を続けた大きな原動力、浦和で開花したその才能はドイツ・ヴォルフスブルクで満開に咲き乱れています。

今回ご紹介するのは08/09ブンデスリーガの王者となったヴォルフスブルクの選手など約20名の直筆サインが入ったユニフォームです。ホーム・半袖(スポンサー部分はPOLO)の一着になります。

●詳細はBOOTS-ROOM.com直筆サイン・オートグラフ NEWSからもご覧いただけます。
●パオロ・マルディーニ直筆サイン入りフォト 特製フレーム
2009-05-21
偉大なる父親を持つサラブレッドの伝説は愛息に引き継がれることになりました。タフでクールなディフェンスで一時代を築き上げたマルディーニは、06/07チャンピオンズリーグで優勝したことによって獲得したタイトル数も他の追随を寄せ付けません。

偉大なる名選手パオロ・マルディーニの直筆サインフォトにBOOTS-ROOM特製フレームをあわせてみました。ゴールドのプレート部分には「3Paolo Maldini Campione Atene 23 Maggio 2007」とあの歓喜の一日となったマッチディを刻み込んでみました。

●画像の詳細は集球劇場パオロ・マルディーニ直筆サイン入りフォト 特製フレームからもご覧いただけます。
●07レアル・ベティス創立100周年記念試合 ACミラン チームサイン入り支給用ペナント
2009-05-16
試合前に行われる儀式として有名なのが写真撮影とコイントス、そして両チームのキャプテン同士のペナント交換なのですが、1試合(1大会)ごとに異なるペナントを用意するのが通例ですが、なかなかこのようなアイテムを間近で見るケースはあまりないかもしれません。

今回はその珍しい実際に用意されたACミランのペナントの登場です。このペナントはスペインのレアル・ベティスがクラブ創設100周年記念試合にACミランが招待された時のもので、上にはCENTENARIO、中央部にはREAL BETIS BALONMPIEとAC Milan、下部には日付9-8-2007という文字が刻まれています。

そして圧巻は選手がサインをしている点、カカ、マルディーニ、ネスタ、ロナウド、ジーダ、カフーなどのサインが文字通り所狭しと入っています。どのサインもアイテムの珍しさから窮屈な感じ、そしていつもとはやや異なるのが印象的なのですが、ヤッパリこれだけの大物選手のサインが一同に会したアイテムですので迫力が違います。

●画像の詳細は集球劇場07レアル・ベティス創立100周年記念試合 ACミラン チームサイン入り支給用ペナントからもご覧いただけます。
●08/09FCバルセロナ リオネル・メッシ直筆サイン入りユニフォーム
2009-05-15
チャンピオンズリーグではバルセロナ対マンチェスター・ユナイテッド、メッシ対ロナウドという図式が色濃くなってきましたが、今回その主役ともいうべきメッシの直筆サイン入りユニフォームの入荷予定がありましたのでご案内させていただきます。

●詳細は集球劇場08/09FCバルセロナ リオネル・メッシ直筆サイン入りユニフォームからもご覧ください。
●08/09リーガ・エスパニョーラ FCバルセロナNo.10リオネル・メッシ実使用チームサイン入りユニフォーム
2009-05-08
アルゼンチン代表ではもちろんこのバルセロナでもエースの座を不動にしたリオネル・メッシ、背番号も19から10になりトッププレイーヤーとしての風格もともなってきました。スピード溢れるドリブルはあの伝説の名手マラドーナとイメージをダブらせている方も少なくないでしょう。

今回はそのメッシの08/09シーズンの実使用ユニフォームにトップチームの選手のサインが入った一着になります。近年人気急上昇中のメッシ、しかもその実使用品ということもあって手に取っただけでその存在感に圧倒されてしまいますが、今回はさらにチームサイン入りということもあってさらにグレードが何倍もにもアップした感じがします。

●詳細はBOOTS-ROOM.com08/09リーガ・エスパニョーラ FCバルセロナNo.10リオネル・メッシ実使用チームサイン入りユニフォームからもご覧いただけます。
●ヨハン・クライフ直筆サイン入りフォト
2009-05-07
チャンピオンズリーグ決勝進出を決めたFCバルセロナのグアルディオラ監督といえば、ヨハン・クライフによってその才能を見出されトップチームへの昇格を果たした人物、先日のクラシコの際にもクライフはグアルディオラの采配を絶賛していました。バルサでつながり、決して離れることのない絆のある二人、ともに愛するクラブFCバルセロナの歓喜の瞬間まであと一勝にまで迫っています。

今日は先ほど届いたばかりの超貴重なクライフの直筆サインの情報です。クライフからのサイン入手の困難度は言うまでもありませんが、今回はそのサインのクオリティにも自信のあるアイテムです。

●上記画像の詳細は集球劇場ヨハン・クライフ直筆サイン入りフォト からもご覧いただけます。
●デビッド・ベッカム偽サインの判別法
2009-04-25
色々な絡みから「デビッド・ベッカム偽サインの判別法」を公開することになりました。とりあえずは大きく分けて3項目を公開していますので、是非ご覧ください。(それぞれリンク先にジャンプしますので、BOOTS-ROOM.comのホームページ上でご覧いただけます)

ベッカム偽サインの判別法(歴史は大事だよ~)
ベッカム偽サインの判別法(エ~、ベッカムのサインって5つもあるの~)
ベッカム偽サインの判別法(偽サインはこんなに違うのだ!)

この他にも実はもっと効率よくサインの見分け方が分かる方法があります。それはD・ベッカム自叙伝 ベッカム:マイ・サイドを購入することです。この本には実に多くのベッカムのサインが掲載されていますのでそのサインと手持ちのベッカムのサインを見比べたあとにこのベッカムのにサインの判別法を再読されると、実にリアルな世界として受け入れられることでしょう。
●ヨアン・グルキュフ直筆サイン入りフォト
2009-04-24
イケメンが少なくないサッカー界の中でも、今人気急上昇中なイケメンプレーヤーがヨアン・グルキュフ。現在はボルドーでプレーしているこのヤングプレーヤーは実はACミランからのレンタル選手、将来的にはカカと一緒に中盤を構成するなんて可能性もありますが、それよりも他のビッグクラブでの選択肢もありそうです。

ジダンの後継者という異名どおりにレアル・マドリード行きか?それともライバルでもあるバルセロナか?はたまた能力のさらなる開花を求めてアーセナルか?来シーズンの動向が常に気になります。

●上記画像の詳細は集球劇場ヨアン・グルキュフ直筆サイン入りフォト からもご覧いただけます。
●07コパ・アメリカ ブラジル代表No.20アンデルソン実使用サイン入りユニフォーム
2009-04-06
06年ワールドカップでの惨敗後に誕生したドゥンガ・セレソン、就任後約1年で迎えたコパ・アメリカでは連覇を達成するなど上々の滑り出しをみせました。ロナウジーニョ、カカという二枚看板がコンディション調整の問題で大会前に辞退するハプニングに遭う中でロビーニョを筆頭にジュリオ・バチスタらが台頭、選手層の厚いところを十二分にアピールした大会でした。

ロナウジーニョ、カカの代役として期待されていたのが、当時FCポルトに所属、新シーズンはマンチェスター・ユナイテッドでプレーすることになっているアンデルソンです。グレミオ出身ということでロナウジーニョ二世の異名を持つテクニカルなMFはこの大会の予選リーグ2試合に出場、ケガで本来のプレーを披露することはできませんでしたが、将来性の高さを感じさせてくれました。

このユニフォームはそのアンデルソンがコパ・アメリカの本大会で実際に着用したユニフォームです。大会用ですのでANDERSONのネーム入り、協会エンブレムの下には直筆サインとかなりのレアアイテムです。

●詳細はBOOTS-ROOM.com07コパ・アメリカ ブラジル代表No.20アンデルソン実使用サイン入りユニフォームからもご覧いただけます。
●ロビーニョ直筆サイン入りフォト
2009-04-01
世界各地でワールドカップ予選の最中、早くもオーストラリアは本大会出場を決める可能性があるなど各地での予選も見逃せませんね。その中でも一向に浮上する兆しの見えないブラジル代表、ドゥンガの首にはいつも冷たい刃物が当てられている状態ですが、ロビーニョの活躍だけは明るい材料でしょうか。今ではすっかりセレソンのエースにまで成長した感じがします。

ピッチ内外で話題を提供してくれるロビーニョ、そのロビーニョの直筆サインの入荷情報が入りました。ロビーニョのサインといえばお馴染みとなった可愛らしいイラスト風のサイン、お茶目な彼らしく独特ですね。

ロビーニョ直筆サイン入りフォト
●マヌエル・ルイ・コスタ直筆サイン入りフォト
2009-03-25
多くのアクセスを頂きました「ルイコスタな一日」の続編、今回はルイコスタの直筆サイン入りフォトです。サイン自体には大きな変化はありませんが、引退して心のゆとりがでたのかもしれません。全体的に丁寧な筆跡となっていますが、そしてルイコスタが身につけた背番号でもある10が書き加えられいます。

引退してもなお人気のとどまることのないルイコスタの最新バージョンの直筆サイン、ファンの方に是非手にしていただきたいアイテムですね。

●画像の詳細は集球劇場マヌエル・ルイ・コスタ直筆サイン入りフォト からもご覧いただけます。
●ジュゼッペ・ロッシ直筆サイン入りフォト
2009-03-23
アメリカ生まれでイタリア、イングランド、そして現在スペインでプレーするイタリア代表FWジュゼッペ・ロッシのその経歴はやや異色。北京オリンピック得点王の逸材でビジャレアルで現在活躍中のロッシは、一時期はマンチェスター・ユナイテッドにも所属していたんですね。これはちょっと勉強不足でした。このサラブレッドも次のワールドカップ予選では堂々のメンバー入り、ブレイクの予感をプンプン漂わせています。

●上記画像の詳細は集球劇場ジュゼッペ・ロッシ直筆サイン入りフォトからもご覧いただけます。
●06/07レアル・マドリード チームサイン入りユニフォーム(23ベッカム)
2009-03-18
このユニフォームはこのシーズンを最後にレアル・マドリードを離れたデビッド・ベッカムのマーキングが入ったサイン入りユニフォームです。ユニフォームにはそのベッカムをはじめ同様にシーズンを最後にチームを離れることになったロベルト・カルロスなどを含む20名のサインが入っています。

特筆すべきポイントは選手のサインに背番号などが入っている割合の多さ、ベッカム、ロナウド(R9)、ロベルト・カルロス(RC3)、ラウル、カンナバーロ、グティ、カシージャス、マルセロ、シシーニョ(1+1)などなど、20名中実に17名の選手がこれに該当します。これならば誰がどのサイン?なんて迷わなくて済む優れものの一着です。

ユニフォームは06/07シーズンのアウェイ用の黒、背面には23ベッカムのマーキング入り、新旧交代、スター選手から実力とクラブへの忠誠心を重視した補強が実を結んだ久々のリーグ戦制覇となった記念すべきシーズンのサイン入りユニフォームになります。

●上記画像の詳細は集球劇場06/07レアル・マドリード チームサイン入りユニフォーム(23ベッカム)からもご覧いただけます。
●ダビド・ビジャ直筆サイン入りフォト
2009-03-07
スペイン代表では6試合連続ゴールを記録中の大活躍、所属クラブでもあるバレンシアでもリーグ2位となるゴールを決めるものも、チームの懐具合が最悪です。胸のスポンサーでもあるValencia Experienceはスポンサー料の滞納が発覚、このダビド・ビジャとシルバの放出は必至とまで言われています。この二人といえば現在のバレンシアを支えるクラブには不可欠な選手、それだけに事の重大さを感じずにはいられませんね。

少し暗い話題になりましたが、個人的には嬉しいニュースが・・・。ダビド・ビジャの直筆サイン入りフォトの情報が入ってきたのです。なかなか難しかったダビド・ビジャ、ようやく初登場させることができました。

●上記画像の詳細は集球劇場ダビド・ビジャ直筆サイン入りフォトからもご覧いただけます。
●フェデリコ・ファシオ直筆サイン入りフォト
2009-03-07
かなり前になりましたが、U-20の南米選手権が行われたのですが、ブラジルが見事に優勝、そしてなんとあのアルゼンチンがU-20ワールドカップの出場権を逃すという、いわば事件がありました。あのアルゼンチンでも予選で負けるのなら日本も・・・、なんて考えてしまいますが、これまでのユース世代での歴史を考えれば今でも信じられない出来事ですね。

そのアルゼンチンの若手エリートの一人でもあるフェデリコ・ファシオのサイン入りフォトが入荷しましたのでご案内です。身長は195cmという長身で守備センスは抜群、2007年U-20、2008年北京五輪と世界大会で優勝、マラドーナ率いるフル代表入りも間近といわれる逸材ですね。

●画像の詳細は集球劇場フェデリコ・ファシオ直筆サイン入りフォトからもご覧いただけます。
●08/09マンチェスター・ユナイテッド カルロス・テベス サイン入りレプリカユニフォーム
2009-03-02
昨夜行われたカーリングカップ決勝は白熱した熱戦だったのですが、それでも時々映し出されるベンチの映像を見るとユナイテッドの強さが際立っていたような感じがしました。

豪華メンバーの中でも独特のプレースタイルで人気を集めるカルロス・テベスの直筆サイン入りユニフォームが入荷しました。練習場でのサイン禁止令が出ているユナイテッドですが、このユニフォームはユナイテッドにおけるVIPが本人より直接頂いたもので、練習場などでもらうサインとはクオリティが違います。

●画像の詳細は集球劇場08/09マンチェスター・ユナイテッド カルロス・テベス サイン入りレプリカユニフォームからもご覧いただけます。
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